おそらく星見台と思われるもの、把握しているものも見比べてみたんだけど、謎な点が多いよね。

・モチーフは古代ローマなどの日時計
・向いてる方角がバラバラなので時計として機能していない。嵐の丘は日差しないし。
・夜に空眺めたけど星が出てるワケじゃない pic.twitter.com/JaUWHuhqkL

@darksidekikumin 何なんでしょうか…?
星光の欠片が必ず落ちてるのも何か理由があったりするんですかね?(一寸法師ww)
@darksidekikumin ※個人の感想です

星にも関係してそうだけどなんか巨人の火の釜に似てません?
もしこれが火の釜なのならば、昔にあった巨人戦争の時に黄金樹勢力が火の釜を使えないように真っ二つに割ってしまったとか....

まぁ十中八九、星関係でしょうね笑

@darksidekikumin 魔術士の始祖だか何だかが星見と呼ばれてたらしい
そして原初の魔術は輝石魔術だったことから、
輝石とは星の外から来たものなのかも?
そして星見台は輝石観測を担ってたとか?
@darksidekikumin 一応レアルカリアのラダゴンの赤狼前にもありませんでしたっけ〔 ?ω? 〕
@darksidekikumin これに星光の欠片が落ちているので、空から落ちてくる何かを受け止めるための器のようなものなんじゃないかな、と思ってました。

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